2016年05月02日

一斉ワーク、瞑想会後に頂いたメッセージ

本日、瞑想会の時に写真として使用させていただいたライラックの花を届けてまいりました。
実は4月30日午後にも出向いたのですが、うっかり、ライラックの花を自宅に忘れてしまうというポカがあり。ああ今ではなかったのだ、と本日しっかり届けてまいりました。

ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました。慈愛のエネルギーによる一斉ワークの際には、一言お願いしますとお申し込みフォームに書き添えてありました。嬉しいメッセージをいただくのがとてもありがたい反面、一言をお願いしてしまうのがとても心苦しくもありました。
今回、遠隔瞑想会のお申し込みフォームでは、メッセージ欄の下に「空欄のままでも大丈夫です」という旨を書き添えさせていただきました。にもかかわらず、何人かの方からはとても心温まるメッセージをいただき、本当にありがとうございました。

今回すべてのプロセスを終了させていただいて感じたとこは、「他の方がいかに素晴らしく輝いていようとも、それが自分自身が委縮してしまうことには必ずしもつながらない」というものでした。

他の方がまばゆいほどに素晴らしく目に映ってしまう時でも、そのことを理由にして自分自身を軽んじることはもうしなくてよいのだなあと、改めて感じた今日でした。
ライラック手のひら.jpg
ライラック大地.jpg
ライラックの花はポプリになっていたようで、ほのかに良い香りが残っておりました。
ご参加くださいました皆様、見守ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
posted by e-aprico@杏の木 at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記