2017年02月22日

【3/4陰陽師体験会】光と大地のマリアージュ第二弾・内なる輝きを具現化する 

【3/4陰陽師体験会】光と大地のマリアージュ第二弾・内なる輝きを具現化する 
3月4日に都内にて陰陽師体験会を開催いたします。
今回の体験会では、クライアントさんの中に内在する光を見い出し、その輝きを陰陽師の舞として、地上につなぎ留めます。技としては、天文道の陰陽師の技を主として行います。ご要望に沿ってワークをさせていただきますが、切り口としてあなたにとっての美しさとはという美の側面からアプローチし、受け取る方の自己受容を促す形で覚醒の要素が入ってゆきます。お悩みの解決だけではなく、そこを乗り越えてゆくことを主眼としてお一人ずつワークをさせていただきます。

すでにある美しさを模倣するのではなく、クライアントさんにとっての美意識がより輝くことと、自己認識の変化を通して地に足の着いた形での覚醒体験へといざなうことを目的とします。

主催・陰陽師施術:田代 なみ (杏の木、天文道陰陽師)
開催日時:2017年3月4日(土)
開催場所:都内、新宿から電車で30分前後(お申込みいただいた方にご連絡いたします。)
開催時間:13時半〜16時半終了予定(5分前に開場いたします)
終了時刻は参加人数によって変更がある場合がございます。
定員: 8名
料金:5,000円 (事前に指定口座にお振込みいただきます。)

当日までに、自撮り写真を一枚撮影してご持参いただきます。(セルフワークに使用、非公開前提です)
下記専用お申し込みフォームより、お申し込みください。詳しい場所等のご案内は後程メールにてお知らせいたします。
20歳以上のご本人からのお申し込みに限らせていただきます。ご案内文を最後までお読みの上、注意事項にご同意いただいたうえでお申し込みください。

    お申し込み締め切り:3月2日(木)お申し込みは締め切らせていただきました。
注意事項:
○ こちらの体験会で行うワークは医療行為ではありません。精神疾患等で通院、投薬治療中の方、または、通院まではゆかなくとも、精神的に不安定だと自覚のある方のお申し込みはお受付いたしかねますこと、どうかご了承ください。
○ 今回体験会として開催いたしますので、通常の個人セッションとは異なるキャンセルポリシーを適用させていただきます。*もし、体調不良等、やむを得ない理由で出席できなくなった場合にはご相談ください。3月1日以降にご連絡をいただいた場合にはキャンセル料をいただく場合もございます。詳しくはHP内キャンセルポリシーをご覧ください。
○ 当日、ご要望をごく短い文章で(1行程度)お話しいただきます。他の参加者の皆様の前でワークを行いますので、個人に対する言葉によるチャネリングはおこないません。
○ 当日会場内にスーパーバイザーが同席いたしますが、彼女はワークおよびコメント等は行いません。すべてのワークは田代の責任において行います。
光と大地のマリアージュ.jpg
最善のワークをご提供するため、ご案内文は一部変更および加筆訂正する場合がございます。その場合、訂正箇所を明記のうえ、文末に書き添えます。
ご縁があります方にお会いできますことを楽しみにしております。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
*2/22 17:54 文末の挨拶を書き添えました。
*2/23 22:17 写真の設定を変更し、注意事項のキャンセル料の表記を変更しました。
*2/24 22:51 杏の木HP内キャンセルポリシーに体験会時のキャンセルポリシーを明記いたしました。
http://e-aprico.net/mail/pre-mail.html
*2/26 17:56 タイトルに日付を追加し、ご案内分の1行目をシンプルに書き直しました。
*3/1 16:32 HPにもご案内記事を投稿し、お申し込み締め切り時刻と、終了時刻が参加人数によって変更がある旨を書き添えました。
*3/2 13:33 お申し込みを締め切らせていただきました。
posted by e-aprico@杏の木 at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 陰陽師

【感想御礼】双方向だったのですね。

2月18日に行いました一斉ワークにご参加くださいました方々から、早くも感想をいただいております。
途中経過の方も含めて、半数ほどの方からのご感想が届きました。

一つ一つを大切に拝見しております。貴重なお時間を割いて、一斉ワーク後に思いをはせ、ご感想としてお送りくださったこと、心から感謝しております。ありがとうございます。

もしも、まだご感想がまとまらない、という方がありましたら、心に浮かぶままに下書きとしてまとめられるのも一案かと思います。その後、短く要約したものを2行以上にまとめてお送りいただければ、その形でも大丈夫です。率直なご感想をいただけることは私にとっても喜びです。皆様にとりましての最善を心から願っています。

今回ご感想を受け取らせていただくことで見えてきた自分の気持ちの変化がありましたので、少し言葉にしてみます。



続きを読む
posted by e-aprico@杏の木 at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記