2018年04月19日

「一粒のYes」、こんな時にも使えます

2月17日に「一粒のYes」のイメージワークの記事を投稿しました。色々練習する中、こんな時にもというシーンがあったので、ご報告させていただきます。

何気なく見聞きした言葉にズキューンと心を打ち抜かれる思いをしたのは昨日のこと。ラジオからきこえた世間話だったのに、ショックで音声をオフにしてしまいました。10分くらいブルーな気分が続いて、こんな何気ない言葉がずしりと来てしまう私は精神的に不安定なのでは?と心配になってしまったり。

3歩進んで2歩下がるなんて歌がありましたが、この場合相殺すると1歩進んでます。私の場合プラマイゼロというか、「Yesを届けるぞ〜なんて嬉しくなってようやく半歩進んだとおもったら、ズドーンと落ち込んで5歩下がる、とでも申しましょうか。そもそもの自己肯定感がまだまだ足りてないなあと改めて思ったのでした。

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posted by e-aprico@杏の木 at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年04月17日

「一粒のYes」のイメージワーク

昨日久しぶりにブログを更新できました。無力感が先行し、自己肯定に意義や意味をみいだせなくなっていたけど、ようやく出口が見えてきた、ざっくりいうとこんな感じでしょうか。

自己肯定が必要だし、大切だって頭では分かってはいても、そのことを自分自身に当てはめるのがこんなに難しいこと、自己肯定に自分なりの意味や意義を見いだしてゆく、そのプロセスが大事なんだなあと改めて思ったでもありました。

昨日から来ているのが、水滴がしたたり落ちるイメージです。静かで小さな存在が周囲に影響を及ぼして行く。大河の一滴なんて言葉もありますが、クラウン様の美しい出会いから波紋がゆっくりと広がって行く様。
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posted by e-aprico@杏の木 at 12:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記