2018年06月05日

発見と受容の過程で

最近、どうしたらこの人のことを理解できるんだろう?と気になる方がいて、距離感をはかりかねていました。私の側が過剰にこだわってるんだよなあと思いつつ、どうしたらよいのか分からなくて。

けさ目が覚めて、枕を手にしているときに、ふっと気がついたことがありました。
「光の当て方だよ」という言葉と、今まで見えてこなかった鍵となる側面が感じられて、そうだったのか〜。と深く納得。

「浅い」とか「深い」とか、軽々しく使えないなあと思った出来事でもあり、分からない、だけど気になる!という存在と出会えるって、本当にありがたいなあと改めて思った出来事でした。

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posted by e-aprico@杏の木 at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記