2020年03月30日

ちらっと心に留まった感情を

ふと目にしたやりとりが心に留まること、時々あるのですが、今日は思いがけない場面でした。

本当に何でも無いつぶやきで、心の中の感情を童話の主人公のように短く述べていただけでしたのに、私の心がざわざわしてしまったのでした。

しっかり分析して受け止めてゆけば良いことなのに、とても動揺してしまって、自分のことを責めてしまう気持ちがわき起こってしまいました。ヒーラーならこうあるべき、という反応でなかった自分を受け止めきれなかったようでした。そんな中、ブログの『足跡』をたどって読み返したのは過去ブログでした。

手から離れるときに』2018年8月17日

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posted by e-aprico@杏の木 at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記