2020年08月05日

手に取ってみたら

只今、自分の中の感情とようやく向合い中です。「ようやく」と書いたのは、この辺りのことをずっと後回しにしてきたという部分に、おそるおそるではあるものの、向き合い始めているから。

適切なたとえなのかどうか、分かりませんが、「幽霊の正体見たり、枯れ尾花」というフレーズが浮かんだりしています。得体の知れない、私の手に負えないものかもしれない、と思って向合わずにいるときが、一番怖かったりします。

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posted by e-aprico@杏の木 at 05:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記