2021年04月14日

4/25【無償一斉】〜生きる勇気〜シャーマンエンジェルによるシャーマニックヒーリングイベント

まだ癒やされていない自分に出会う事って、どなたにとっても大変な出来事だろうと思います。はじめから、やさしく柔らかく受け止められる方もいらっしゃるのかもしれません。でも、こんなに頑張ってきたのに、まだこんなに癒やしのプロセスが続くなんて、と、悲しみを通り越して、絶望すら感じてしまうこともあるかもしれません。

何度も悲しみに襲われながらも、繰り返し取り組んできた自分を癒やすプロセス、この春になって、周囲の方から頂く励ましや祝福が、今までとは違って感じられるようになりました。その象徴的なシンボルは、心の真ん中の黒い穴でした。畑に降り積もる柔らかな雪のように、ねぎらいや応援が届くのですが、その中に、ぽっかりと口を開ける場所があるのです。雪のように降り注ぐ、励ましも、祝福も、ねぎらいも、応援も、その穴を埋めること無く、消えてゆくかに思えます。でも、その周囲に降り積もった祝福のおかげで、その黒い穴が、クッキリと際立つのです。そこは、自分自身でしか愛と癒やしを届けられない場所のように感じています。私が今癒やしを必要とするのは、この部分なのだなぁと、その黒さをも、愛おしく思えるようになりました。

私にしか癒やせない場所がある、その事は悲しみにも絶望にも繋がりうるかもしれませんが、希望でもあると感じています。私自身にしか癒やせない場所が、私自身の中にあるのなら、まさに、その場所を癒やすことこそ、生きる勇気にも繋がってくるのかなぁと思っています。

自己受容や、自己治癒には、それぞれ独自のプロセスがあろうかと思います。それぞれの歩みや学びを最大限尊重しつつ、今回私からのエールとして、「生きる勇気」をテーマに皆様にヒーリングイベントを開催させていただきます。

今回のイベントの性質上、自らを癒やすプロセスの中において、悲しみの感情や虚無感、無力感を感じる場合があるかもしれません。そんな時は、小さな喜びを探して、感じてみてください。私の場合は、「お風呂入ってエライね、」とか、「ご飯食べてエライね」、「生きててエライね」。当たり前のような小さな日常を言祝いでいます。
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イベントタイトル:『4/25【無償一斉】〜生きる勇気〜シャーマンエンジェルによるシャーマニックヒーリングイベント』
開催日時:2021年4月25日(日)午前0時より午前4時半(4月24日深夜)
お申し込み:18才以上のご本人さまからのお申し込みに限らせていただきます。
イベント専用・お申し込みフォーム 
お申し込み締め切り:2021年4月24日 22:00迄

注意事項:このイベントは医療行為ではありません。また精神疾患にて投薬治療中の方、また著しく精神的に不安定だという自覚のある方からのお申し込みはお受けいたしかねますこと、どうかご了承ください。
今回のイベントの遂行には最善を尽くしますが、お受け取りいただく方によってワークへの感受性が異なります。お申し出をいただいた場合には無償で行える範囲内にてサポートをさせていただきますが、それ以上の責はおいかねる場合もございます。またどのようなワークを行ったのかなどの個別のチャネリングは無償の範囲を超えてしまいます。あらかじめご了承ください。
ご感想へのお礼:今回のイベントに参加された感想をお寄せください。どのようなご感想であっても、真摯に受け止め、次回への学びとさせていただきます。ワークお申し込み後、当日までの間にもご自身の中での準備が進んで行く場合がございます。何か気づいた点がありましたら、一言お知らせいただけますと幸いです。

今回は有償でのフォローセッションご提供いたします。
今回の無償一斉ワークをお受けいただいた方に向けた、期間限定ワークです。
○完全遠隔・無条件の愛のエネルギーによるエネルギーサポート 一言メッセージ付 1,000円
○完全遠隔・無条件の愛のエネルギーによるエネルギーサポート プチメッセージ付 3,000円

どちらもエネルギーサポートがメインとなりますので、メッセージは短めです。自動返信メール内の専用お申し込みフォームからお申し込み下さい。

春の蕗
ご縁のあります方に。最後までお読み下さり、ありがとうございました。
最後までお読み下さり、ありがとうございました。
posted by e-aprico@杏の木 at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 瞑想会・一斉ヒーリング

豊かな新月でした。

3月に自分自身の『大きな欠落』の一つが見えてきて、その部分を癒やすことを続けてきました。まだこんなプロセスが続いてゆくのか、と何度も絶望しそうになったのですが、ようやく一段落したようです。

昨日も、新たな欠落が、いくつも見えてきたのですが、以前では考えられないほど、平常心のママ受け止められた自分がいました。

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posted by e-aprico@杏の木 at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記