2017年11月15日

レムリアの光の柱、一斉ワークにご参加くださりありがとうございました。

ブログでのご報告が大夫遅れてしまいましたが、10月末にレムリアの光の柱をおろす無料ワークを開催させていただきました。ご参加くださいました皆様、見守ってくださいました皆様、本当にありがとうございました。

また、丁寧にご感想をお寄せくださっていながら、未だご紹介できずにおります。お一つお一つを、嬉しく拝見させていただいております。ご感想をお寄せくださいました皆様、ほんとうにありがとうございました。

少しだけ近況をご報告させていただきます。
金曜夜までの間、一斉ワークを開催させていただきましたが、終了翌日からリーブスさん関連の一斉ワークが次々と告知されるようになり、『私は私』と当たり前なことを自分自身に言い聞かせるように、力みすぎないように、ゆるりと過ごしているつもりでおりました。

そんな中、陰陽師でもあるしおださんが、竹下久惠さんとともにイベントを開催してくださり、魂へのサポートの在り方として、こんな形もあり得るのか、と、とても楽しみに受取らせていただきました。

しおださまのイベント後に竹下さんから有料フォローセッションを受取らせていただいたので、その際にお送りした私自身の感想をご紹介します。(以下11月9日に送信したメールの引用です。)

エジプトワーク開始から何だか訳が分からなく、思考をひたすら放棄するよう努めておりましたが、曼荼羅ワークで良い意味であきらめがついたようで、ゆっくり休息の時が持てて本当によかったです。1日半ほど食欲が落ちたくらいで、今は落ち着いております。
朝から詐欺師症候群のことをラジオで知り、向上心と自己肯定感の相克について考えておりました。ネットで少し検索してみたら、詐欺師症候群になるのは経済的に成功した女性に多いとあり、ああ、私がその境地に至るのはまだ早いと心配性な自分を可愛らしく思い、名前がつくほど一般的な感情であることに安堵することが一番の薬的な指摘が一番しっくりきて、褒められて抵抗してしまう私自身を、柔らかく受け入れることが出来ました。(中略)
時間になり、ぼんやりしておりましたら、今の私が自らを開かずにいることの方が実は大変なのかもしれないなあと思えて、まあそうかもなあとおもっておりましたら、ベースチャクラの少し上の方から光の球が打ち上げ花火のように空に向かって飛んで行くビジョンを感じました。10センチから12センチくらいだったでしょうか。大きな放物線を描くように空高くにとんでいって、1秒間に5個くらい、およそ30秒ほど続いて静かに消えて行きました。

何度誤解されても、何度傷ついても、何度でも立ち上がって、それでも人が好き!と心を開いて行くこと。ゆっくり自らをいたわりつつ、自分の在り方を発信して行くこと。何度でも挑戦し続けようと思います。

詐欺師症候群は名前が少し強烈ですが、他者からの評価を受け入れ難いと感じてしまう方の心理が解説されていて、サイトにより説明の程度は様々ですが、私には本当に助けになった概念でした。光の球のイメージはよく分かりませんが、自らに行ったイメージワークの一環なのだろうと特に外からの意味づけをすることなく、過ごしております。詩を書く、歌を歌う、などと同じく、エネルギーによる自己表現の一環なのかもしれませんね。

私自身のことを書き連ねてしまって恐縮ですが、今、世界も、周囲の方々も、そしてご自身も変化の波の中にいることが多い時期のように思います。こんな時こそ、ご自身のための自己表現というひとときが、自己受容を助けてくれるように思います。

ご多用中の皆様も多いかと思いますが、皆様にとりましての最善を心から願っております。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
posted by e-aprico@杏の木 at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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