2019年07月10日

7/3 一斉ワークご報告

〜〜HPより、2019年7月10日迄の間、慈愛のエネルギーを無償にてお届けします〜〜

〜〜2019年7月3日(水)開催、【有償・無償】混沌の中にいるあなたに光を照らす〜魂の接地面を感じるイベント〜にご参加をありがとうございました。

7月3日に混沌の中にいるあなたに光を照らす〜魂の接地面を感じるイベント〜を開催させていただきました。短期間の募集期間にもかかわらず、ご興味を持ってくださった皆様に心から感謝申し上げます。

もしも、このワークに参加なさって、おつらい想いなどをなさった方がありましたら、お知らせいただけますと幸いです。有料ワークの方にお申し込みくださいました方も、何かお気づきの点がありましたら、お知らせいただけますと幸いです。真摯に対応させていただきます。

7月3日の午前中はリーブスさん主催によるレムリア瞑想が開催されておりました。私は楽しみにしすぎて朝2時に目が覚めるとかいうあわてんぼうぶりで、いったん落ち着こう〜、と焦る気持ちをなだめておりましたら、アレよと時間が過ぎ、ようやく受け取れたのは終了30分前でした。
いつものあぐら座椅子に座って目を閉じると軽くて細やかなツブツブが静かにゆっくり私の上に降り注いでいるように感じられました。光と呼ぶには物質的で、キラキラという感じでも無く、マットな質感で重量は軽そうなのに、引き寄せられるようにまっすぐ私の頭頂部に向かってやってくるのです。

耳をそばだてて意識をそちらに向けないと聞き逃してしまいそうな、遠くから聞えるささやき超えのような存在感で、なぜか『ああ、このスケールの出来事に意識を向けるのだな?』と思えて、自分の受像器をそのレベルに調節した気がします。あとは無になる瞑想に入ってしまったので、あっという間に終了時刻となりました。

今改めて言葉で切り取ると、美しい光景のようですが、リアルタイムで感じていた身としては、その場を生きることに精一杯というか、いったい何を受取ったのだろう、どのように言葉にしたら良いのだろう、と困惑の方が大きかったです。

今でもさらさら下りてきた物が何なのか、まだよく分かっておりません。でも今は不思議なビジョンを受取らせていただいた、というそのこと自体を噛みしめ中です。

7月3日のイベントでは、混沌と光と魂と、そしてさらに接地面、というとらえどころの難しいテーマに挑戦していました。心を寄せてくださった方があったことが僥倖だなあと改めてご縁の一つ一つを噛みしめています。今回のイベントのあと、やや浄化モードに入ってしまって、自分って何、ということをしばらくぶりに見つめておりました。

今回のイベントを通して、改めて感じたのは、『祝福』は今もココに届いている、ということでした。祝福ってスピリチュアル界隈では目にする言葉だし、自分も何度も使ってきて、改めてその意味を感じ直す機会をいただきました。

接地面という単語も、もう少し掘り下げて行きたいなあと思っています。貴重な機会をいただいたのは、受取ってくださる方、そして、見守ってくださる方々とのご縁が改めて貴重な物だということを噛みしめたいなあと想います。
クリームパン480.jpg

最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。


posted by e-aprico@杏の木 at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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