2019年10月02日

新月の一斉イベント、ありがとうございました

〜〜9/28〜9/30に無償一斉・混沌の中にいるあなたに光を照らす〜レムリアの光の柱をおろすイベント〜を開催しました〜〜

9月の新月ワークを開催させていただきました。告知文を遂行中に千葉の実家が台風に被災し、私の心の中も風の要素がたくさんに巻き上がりました。日常と非日常が交錯する空間のなか、私もなすすべもなく右往左往しながら、ようやく見いだした灯りに向けて、告知させていただきました。

今回のワークで得た学びについて、短く振り返らせてください。

今回のワークに向けて、「やりたいことをやりなさい」というメッセージが内外から来ておりました。スーパービジョンでご指摘いただいたことの一つでもあるのですが、何度も繰り返し聞かされてきた言葉の実態が、より身に迫って実感として迫ってきた2週間でした。

やりたいことが胸の内に有る、それはまだ具現化していない未来への希望の種でもあるのですが、種を芽吹かせるにはどうしたらいいのか。

願って待つのも一つの方法ですが、もう少し出来るかも。何か出来ることがあるかもしれない。内なる願いと自分の言動とのつなげかたのヒントを、たくさんにいただいた気がします。

願うだけのことも、素晴らしいと思います。他の誰かの手によって具現化されたりとか、もう既に商品化されてたりとか!でも、ほんの少しの勇気で現実に働きかけをするって、素晴らしいなあと思うのです。

28日夜はぎりぎりの時間に投稿したつもりのブログがエラーになってしまったように、急激な睡魔がやってきて、翌朝までぐっすり眠らせていただきました。翌朝目が覚めたら、寝ている間にワークが進んでいたようで、レムリアの光の柱がたくさん降りているのです。普段から気になるところ、ご縁を感じるところにはレムリアの光の柱を届けていますし、自分が明日移動する経路には念入りにレムリアの光の柱をおろしたりしています。ただ、あまりに日常過ぎて、実感が薄かったのです。

今回、一斉イベントということで、私の高次元の意識の方まで、心を合わせてワークしてくださったようで、特に千葉の地には立ってる〜って思えたのです。実際その地に足を運ぶことで、レムリアの光の柱を体感することはあっても、このような形でワークさせていただいたのは初めてだったので、心の底から嬉しかったです。

今回、こうして、イベントとして企画したことで、私自身の望む土地へのワークがほんの少しでもお手伝いできたのかと思うと、見守ってくださった方々に心から感謝です。

自分の中の「やりたいこと」を追求して行くことで、今まで抱えていた失敗への恐れが小さくなっています。今までなら尻込みしていた「失敗」すら祝福に見えてくるというか、「ああ、もっとやりたいことをやっていいんだ」、と素直に思える自分がいます。

なみさんは失敗が足りないのかも?と数年前のスーパービジョンでご指摘いただいたことがあるのですが、その意味が少し分かったのかもしれません。

内なる思いを丁寧に感じること、これからも続けて行こうと思います。
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まとまりませんが、今回いただいた祝福を大切にあたためて行きます。
最後までお読みくださり、ほんとうにありがとうございました。
posted by e-aprico@杏の木 at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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