2011年06月25日

間谷さんのワークへのお申込み☆

間谷さんのワークのご案内を拝見したのは、先月のことでした。私の中での無料で行うライトワークの部分と、お金をいただく有料ワークの部分との兼ね合いをどうするか考えていたころ、彼女の喜びにあふれたご案内文章は衝撃的でした。

ワーク実施日が5月26日。その時はすぐにお申し込みはできませんでしたが、自らのライトワークを見直してゆくきっかけとすることが出来ました。

その後、様々な方のワークを受けさせていただいて、いよいよ6月。ようやく間谷さんの6月ワークをお申込みすることが出来ました。

お金を払ってガッツリ目のワークをお申込みするのは久しぶりです。お申し込みはすんなりできたのですが、振込に行くまでが大変でした。小学生?のように膝を抱えてため息をつくこと一日。その後、振込のために出かけたのに、忘れて買い物に出かけようとしてしまうし、郵便局に行くも、操作ミスで、車から降りずに駐車場を出る羽目に。。。

大きな変化を自分の中でも自覚しているとき、そんなことがあります。変化してゆくことが受け入れがたくて、どこかで抵抗してしまうのですね。お互いの相性などにもよるのかもしれませんが、私はとても心惹かれたワークにお申し込みをする際には、お申し込みの時点から、そしてお金を振り込んだ時点から変化が始まってゆくことが多いです。心から望んだワークを受け取れる、そのことへの喜びを「準備を勧める」という形で私の身体が表現しているのかもしれませんね。

ようやく振り込み手続きを終えて、もう一つ別のワークをお申込みすることを心の中で決めました。まだご連絡さえしていなかったのに、その数時間後にす〜っと身体の中に変化が起こってゆきました。

ワークを受けることを決めた時点で、私の中のスイッチの一つがすっと入って、受け取れずにいた癒しを受け取れたのかもしれませんね。

この2月あまりの間、素晴らしい方のワークをたくさん受けさせていただきました。心打たれてしまうほど素晴らしいワークだったのに、そのワークの素晴らしさの全てを受け取りきれずにいました。そのことでより自責の念を強めていました。

その時々で、ワークの受け取り方って、異なるのかもしれません。その方の魂の性質によっても、様々なのかもしれませんね。今回間谷さんのワークを受けるにあたって、先入観なしのまっさらな気持ちで自分を見つめてみたいなあと思っています。

無の瞑想の時に訪れるような静かな空間。強さも弱さもない、何もない空間ある自分自身を見つめる時を持ってみたいと思っています☆

今日はもう一つ記事をアップしてみます。(ずっと先延ばしになってしまったので、こちらで予告させていただきますね☆)

最後までお読みくださり、本当にどうもありがとうございました。
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